サクランボ
県産サクランボ、収穫量1万4900トンで前年比13%増 東北農政局山形農政事務所は21日、本年度のサクランボ収穫量・出荷量の調査結果を発表した。収穫期はやや遅れたものの、収穫量は前年比13%増の1万4900トンだったほか、栽培面積は過去最高の2810ヘクタールとなった。 収穫量は、前年比で1700トン増加。平成に入ってからでは3番目に多い収穫量となった。出荷量も前年比15%、1700トン増の1万3300トンで、ともに全国1位で、国内の72%を占めている。10アール当たりの収量は3年ぶりに、500キロ台に戻り、532キロとなった。 同事務所によると、今年の生育概況は、開花期の4月に融雪の遅れや低温などもあり、生育が前年より3日ほど遅れたものの、その後はおおむね天候にも恵まれ、着果数や果実肥大も平年並みになったという。 調査は今年5月から7月にかけ、県内35市町村の農協や生産者組織など93団体などを対象に実施した。
山形新聞より
結構、多かったのねぇ。私もサクランボ狩りに行ったわよぉ。
山形新聞より
結構、多かったのねぇ。私もサクランボ狩りに行ったわよぉ。

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