Tuesday, January 16, 2007

女性変死

女性変死:浴槽で頭や手などから血を流し 京都・長岡京市
 16日午後7時15分ごろ、京都府長岡京市天神4の私立高校教頭、岩井一さん(59)方で、妻の順子さん(57)が風呂場で頭や顔、手などから血を流して倒れているのを、帰宅した岩井さんが見つけ110番通報した。連絡を受けた乙訓消防組合消防本部の救急隊が駆けつけたが、既に死亡していた。府警向日町署は殺人事件の可能性があるとみて捜査を始めた。
 調べでは、順子さんは服を着たまま、水を張った浴槽に顔を入れた状態で倒れていた。頭や鼻、唇、首、両手の手首や甲などに切り傷があった。頭の傷からの出血が激しいという。いずれも深い傷ではないが、風呂場にあった唯一の刃物である安全カミソリでは付かないとみられる傷もあった。同署は17日に司法解剖して死因などを調べる。岩井さん方は二人暮らしで家の中が物色された形跡はなかった。【藤田文亮、太田裕之】
毎日新聞 2007年1月17日 2時12分 (最終更新時間 1月17日 2時44分)

毎日新聞より
 どうして、みんなそう簡単に殺人しちゃうのぉ。

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