火用ガス漏れ
消火用ガス漏れ、作業員が病院に 札幌・ススキノ
2007年06月01日13時00分
1日午前11時10分ごろ、札幌市中央区南7条西3丁目のススキノ地区にある解体作業中のホテルで、消火用の二酸化炭素ガスが漏れた。作業員3人が気分が悪いと訴えて手当てを受け、うち男性作業員(69)が病院に運ばれた。男性は意識があるという。
市消防局によると、作業員がホテル2階にある消火用ガスボンベの倉庫でボンベの取り外し作業をしていた際、誤ってガスを噴射させたという。
ホテルの3階で作業をしていた別の作業員によると「下で倒れた人がいる」と連絡があり、2階に下りると男性が搬送されていったという。
asahi.comより
すぐ搬送されたからよかったんじゃない。
2007年06月01日13時00分
1日午前11時10分ごろ、札幌市中央区南7条西3丁目のススキノ地区にある解体作業中のホテルで、消火用の二酸化炭素ガスが漏れた。作業員3人が気分が悪いと訴えて手当てを受け、うち男性作業員(69)が病院に運ばれた。男性は意識があるという。
市消防局によると、作業員がホテル2階にある消火用ガスボンベの倉庫でボンベの取り外し作業をしていた際、誤ってガスを噴射させたという。
ホテルの3階で作業をしていた別の作業員によると「下で倒れた人がいる」と連絡があり、2階に下りると男性が搬送されていったという。
asahi.comより
すぐ搬送されたからよかったんじゃない。

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