Sunday, May 25, 2008

ミュージシャンと熱愛

女優、黒木メイサ(19、写真)が米ニューヨーク在住の日本人ミュージシャン、KENと交際していることが分かった。

 23日発売の「フライデー」によると、黒木は今月中旬、都内の自宅マンションからKENと出掛け、深夜に手をつないで帰宅。KENはそのまま宿泊した。黒木の所属事務所は「本人から報告を受けている」と交際を認めている。KENは20代半ばで、作曲家としても活動中。

ZAKZAK 2008/05/23

あんまり興味ないなぁ

Wednesday, May 21, 2008

岡田監督への恩返し

 日本代表MF松井大輔(27)=ルマン、同MF長谷部誠(24)=ウォルフスブルク=が19日、キリン杯に向けて相次いで帰国した。日本代表は20日に名古屋市内に集合し、キリン杯初戦のコートジボワール戦(24日・豊田)に備えて合宿をスタート。27日にパラグアイ戦(埼玉)を行い、6月のW杯アジア3次予選に臨む。

  ◇  ◇

 MF長谷部が日本代表・岡田監督へ恩返しを誓った。1月の指宿合宿はウォルフスブルク移籍交渉を優先させるため辞退。快く許可されたことが新天地での活躍につながった。「また選んでもらえたのはすごくうれしい。全力を尽くす」。昨年12月の岡田ジャパン始動合宿に参加。指揮官が掲げた世界3位の目標を「覚えてます」と力強かった。

デイリースポーツ

 恩返せればいいですね

Wednesday, May 14, 2008

点字翻訳や手話通訳

来年5月に始まる裁判員制度に向け、最高裁は目や耳の不自由な人たちも裁判員として参加できるよう、通知書類を点字翻訳したり、審理に手話通訳をいれたりする支援を行っていくことを決めた。

 裁判員法は、心身に障害があり裁判員の職務に著しい支障がある場合は裁判員にはなれないと定めている。

 目や耳が不自由な人については、有罪無罪などの判断のために法廷で図面や写真を見たり、証拠の録音テープを聞いたりすることが不可欠な事件を除けば、裁判員として参加できる。

 最高裁では、こうした障害のある人が裁判員に選ばれても支障が生じないための対策を検討してきた。

 視覚障害者については、選任手続きの段階から送付書類などを点字翻訳することにした。毎年12月ごろ、翌年の裁判員候補者に選ばれたことが通知されるが、その段階で視覚障害者であることを各地裁に連絡すれば、その後の呼び出し状などの書類はすべて点字翻訳して送付される。

 また、裁判員に選ばれた場合は、盲導犬を同伴することを認めることにし、法廷での審理ではなるべく裁判官が口頭で補足説明するようにするという。

 一方、聴覚障害者については、手話通訳や要約筆記者を手配する。証人尋問や評議の内容などは手話で伝えたり、要約筆記者がメモに要約して示したりして、支障のないように配慮するという。

 最高裁は「裁判員制度は、様々な国民の方に参加してもらうことが重要なので、できる限りの配慮を行いたい」としている。

(2008年5月14日14時31分 読売新聞)

あってもいいですよね

Thursday, May 08, 2008

女子高生殺害

 愛知県豊田市の愛知教育大付属高校1年、清水愛美さん(15)が下校途中に殺害された事件で、事件直前の先月下旬に同市周辺で別の女子生徒が襲われた事件情報を、県教育委員会が把握していなかったことが分かった。県教委は不審者情報の共有体制に不備があったとして、9日に県教委の全担当課会議を開き、体制の抜本的な見直しを始める。

 県教委は情報の共有を目的に05年12月、市町村教委や警察署から通報された不審者事案を周辺の学校に連絡するネットワークをつくった。通報を受けると、緊急性や重大性があると判断した事案について、県内12地域別の幹事高校や各地域の市町村教委を通じ、各地域の全小中高校に連絡する。07年度は36件の通報があり、19件が各校に伝えられた。

 だが県教委への通報に明確な基準はなく、通報の必要がある事案かの判断は市町村教委などに委ねられているため、重大事案を県教委が把握できないケースもある。豊田市と東郷町で先月下旬、自転車で下校途中の女子生徒が不審者に襲われた二つの事件は、両市町教委などから県教委へ通報されなかった。豊田市教委は「高校は県の管轄だから、県へ直接報告すると思っていた」と弁明する。

 県教委健康学習課は「情報共有に課題が出た。情報を集約する体制や連絡の方法も含めて見直したい」と話している。【秋山信一、福島祥】

毎日新聞 2008年5月9日

結局、子供に携帯持たせてたってこーゆー事件は減らないんだから、持たせる意味ないんですよね。